久しぶりのシェフ・ミッキー。
料理を取る際にマスク着用は変わらずですが、手袋の装着が不要になりました(経費削減か?)。
また、ミッキーとのグリーティングも撮影する瞬間はマスクを外してても良い。制限のラインはありますが、ハイタッチなども可能になりました。
んでは、入り口側のデザート、パンのコーナーから。
いくつか写真がブレブレなのが……今回は特に数が多い。
久しぶりのシェフ・ミッキー。
料理を取る際にマスク着用は変わらずですが、手袋の装着が不要になりました(経費削減か?)。
また、ミッキーとのグリーティングも撮影する瞬間はマスクを外してても良い。制限のラインはありますが、ハイタッチなども可能になりました。
んでは、入り口側のデザート、パンのコーナーから。
いくつか写真がブレブレなのが……今回は特に数が多い。
レシピは、ふじりんごピュレ、柚子ピュレ、ストロベリーシロップ、アップルタイザー、ライムジュース、みかん、南天。
ハロウィーン、クリスマスとホイップクリーム乗ったこってり甘いのが続きましたが、今回は炭酸でさっぱり系。トッピングのみかんも加糖ではなさそう。
東京ベイ舞浜ホテル ファーストリゾート2階の宴会場マグノリアのほうでも「年末年始特別企画 ベストセレクション・ディナービュッフェ」なるものの告知が行われていましたが、これが広報されてからしばらくしてカリフォルニアのページにも年末年始のディナーブッフェ告知がありました。基本のメニューはだいたい同じ。ベストセレクションのほうは神戸牛やたらば蟹も出ますが、まぁこっちで良いかな……と。安いし。
ベストセレクションのほうは時間制限ありでしたが、カリフォルニアのほうは時間制限の記述なし。さすがに大晦日とあって18時過ぎから混みだしたので適当に切り上げましたが。
オリエンタルホテル東京ベイ チャイニーズ・テーブルのクリスマスランチブッフェ。
彩り点心フェア ランチブッフェと何が違うのかというと……
クリスマス特別メニューにチキンクリスピーが追加。あとは鯛ラーメンの具材が鯛のすり身から鯛のほぐし身に替わってたような。
12月16日より、オリエンタルホテル東京ベイのチャイニーズ・テーブルも営業再開。再開メニューは彩り点心フェア。
ブッフェ形式は替わりませんが、点心は大籠から取るのではなく、盛り合わせの小蒸籠での提供になりました。冷前菜系は縮小で、逆にメイン料理が倍増しています。
利用日の3日前までの事前予約必須のカンナのココットご飯。予約なのでカトラリーも最初から専用のが用意されてます。
今年の分は12月15日までなので滑り込みセーフ。翌年1月15日からはカンナ風ロコモコに。
んで、今回のは寒鰆とイクラという組み合わせ。それにマコモダケの揚げ物つき。
薬味は5種類。柚子胡椒、ワサビ、刻み海苔、五色あられ。最後は湯葉を揚げて細切りにしたもの。鰹だしのスープのポットには薄切り生姜がででんと入ってて、生姜の味と香りが。
盛り方にもよるんでしょうが、茶碗6杯くらいはとれます。
前日に拾ったディナー枠。当日も空きはチラっと見かけましたが、より遅いスタート時間だったのでそのまま。
温菜中心にけっこうランチとはメニューが入れ替わってます。写真はランチと共通のパリブレスト。なお、ランチメニューの総ざらえはこちら。
東京ベイ舞浜ホテル ファーストリゾートのカリフォルニアで12月10日、11日に開催のスイーツビュッフェ。
写真は実演コーナーのバニラアイスの求肥包み ベリーソース添え。正方形の求肥にバニラアイスをアイスクリームディッシャーに1杯ぶん乗せて四方を折り返してひっくり返し。ベリーソースをかけます。巨大雪見だいふくな感じ。
実演コーナー、例によってブッフェ台から離れていることもあって、動線が悪くて空いてます。
今回はソフトドリンクバー込みですが、紅茶がリプトンのティーバッグ1種類になっているのが地味に痛い。コーヒーマシンも通常のとアメリカン、アイスの3種類しかないし。コカ・コーラのサーバもあるんですが、やはり以前のルピシアのティーバッグが数種類あった頃が懐かしい。