イッツ・クリスマスタイム最終公演が終わったら、GH5S連れて出直し。
ファンタズミック!も間に合うか……と思ってましたが、今日は公演時間が早い日だった。
カラー・オブ・クリスマス継続の人も多く、けっきょくいつものスロープ下の凹み。
イッツ・クリスマスタイム最終公演が終わったら、GH5S連れて出直し。
ファンタズミック!も間に合うか……と思ってましたが、今日は公演時間が早い日だった。
カラー・オブ・クリスマス継続の人も多く、けっきょくいつものスロープ下の凹み。
イッツ・クリスマスタイム2回目が終了したら荷物減らしに一時帰宅。
ソング・オブ・ミラージュのラス回から、Big Band Beatのラス回をハシゴして、今夜は早めのカラー・オブ・クリスマス待ち。カラー・オブ・クリスマスの後にソアリンFPもあるので、抜けるのに時間がかかるリドアイルは避けたい。
適当な場所が無いので、フォートレス・エクスプロレーションのキー(埠頭)へ。
今夜も手ブレ補正重視で、LUMIX GH5 + LEICA DG ELMARIT 200mm/F2.8。EVFをモノクロ表示にしてみたら、けっこう見やすい。もっと早くからやっておけばよかった。
今夜のカラー・オブ・クリスマスはスタート20時55分からと遅い日なので、ハロー、ニューヨーク!16時10分回が終わった後に装備減らしに一時帰宅。
花火が終わった後に戻ってきたものの、ハーバーは意外と混んでいる。
……ってなワケで今夜はリドアイルの裏、ポンテ・ヴェッキオ下から。一番低いところなので、パイロも間近。けっこう大きな音がする。
手ブレ補正重視で、LUMIX GH5 + LEICA DG ELMARIT 200mm/F2.8
今夜はいつものLUMIX GH5Sではなく、LUMIX GX7 mk3で。
それというのも、GX7 mk3はGH4やLX100、FT7と同じように4Kで撮影するとクロップされて通常より望遠になります。GX7 mk3の場合、画素数が多いのもあって焦点距離は1.47倍に。しかし、焦点距離は延びてもF値は変わらんので、LEICA DG ELMARIT 200mm / F2.8を付けて4K撮ると35mm換算で546mm F2.8というモノ凄い値になります。
AFの精度やら感度がGH5Sより落ちるのが難ではありますが。
いつもの場所でカラー・オブ・クリスマス。
いや、最初はベッラ・ミンニ前石垣に座ってハロー、ニューヨーク!の写真切り出しやってたんですけどね。気が付くと目の前にミニツリーが設置されている。リドアイルも例によって希望場所がピンポイントで埋まっているもので。
今夜はLEICA DG ELMARIT 200mm/F2.8に×1.4のテレコン付けて。開放絞り値はF4.0になりますが、焦点距離は280mm(35mm換算560mm)に。
ソング・オブ・ミラージュ上がりで、今日はザンビーニ方面からハーバーに戻り。
バケーションパッケージ裏あたりも空いてましたが、内蔵フラッシュばかすか焚いて試写している人がいて、そっと抜け。
いったんリドアイル入りもしましたが、ここぞというところがピンポイントで埋まってたので、いつものスロープと平面境目の凹みに。
開放F2.8だとものすごく楽。ときどき、背景のボケがうるさいのがありますが、二線ボケとかではなく、スピーカーのケーブルとかが影響してるみたいですね。
東京ディズニーシーに移動してきて、抽選したらソング・オブ・ミラージュのみ当選。奥地まで行って、戻ってくるとファンタズミック!終了アナウンス。
リドアイルの追加入場待ち列に並ぶのもアレでしたので、そのままスロープを人並み掻き分けて下る。例のスピーカーのとこが今日も空いてたので、スロープ柵前が座り見だということを確認して居座り。
本日は花火の後にカラー・オブ・クリスマス公演ですが、座ったままだ花火はスピーカーの柱の陰になったので、撮影省略。始まる直前にプロメテウス火山の稜線に雪の結晶のライトアップしてたので、覚えてたらそのうち撮影。
んで、引き続きカラー・オブ・クリスマスなんですが、停泊中の集中照明は明るいですな。この時なら、超望遠レンズがあれば比較的楽に撮れるのでは?