海底から出てきて2回目のミッキー&フレンズのハーバーグリーティング“タイム・トゥ・シャイン!”。
今回はピアッツァ・トポリーノ。端っこですが最前列に空きが残ってた。
……が、すごい逆光。
涼みに海底に。
最初に並んだときはいきなり劇場内でデイジーでしたが、並んでいるうちにドナルドに交代。
2周目も途中で衣装直し?がありましたが、ドナルドのまま。
レンズの焦点距離が変わると、背景の位置もずいぶんと異なる。
入園ゲートをくぐった頃にはウェルカム演奏のマリタイムバンドも撤収済み。
ピアッツァ・トポリーノは端なら2列目といったところでしたが、スルーしてリドアイルへ。
海側から全員立ち見ということを確認して、いわゆる柵の後ろへ。地面にマーキングがしてあり、2名までとのころですが、なぜかど真ん中になる2列目が空いている。
1回目までは、ちょうど車椅子エリアの部分の日陰になり、アルコーブ部分に腰を預けることもできて快適。
デザートのほうもアラカルトで注文。
本日から切り替わりの「今月の特製杏仁豆腐」。2021年9月は「葡萄」。
底に葡萄ゼリー、その上に通常の杏仁豆腐でさらに上に葡萄杏仁豆腐。シャインマスカットと巨峰の実も乗ってます。
めちゃ美味い。
“ジャーニー・スルー・チャイナ”~四川~は明日の9月2日まで開催ですが、今回はコースではなく、アラカルトで。
コース料理の選択肢にもありますが、骨付きラム肉のスパイシーソルトです。アラカルトだとコース料理の3人分が出てきます。
骨付きラム肉ですが、香りもすごいスパイシーパン粉にまみれてます。オリエンタルホテルのチャイニーズ・テーブルにあった湖南里脊片に見た目は近いかな。こちらは湖南料理。いわゆる「毛沢東スパイス」か? この骨付きラム肉が3本、埋もれています。骨付きラム肉は一度、油で揚げられており、そのため料理の英語表記はdeep-fried lamb。
付け合わせはプチトマトにマッシュポテト。マッシュポテトのほうはトリュフなんかも入ってるそうです。
ラム肉は骨付きというのもあって、がっつり脂身もあり、苦手は人にはまったく向かない状態ですが、脂と辛さが組み合わさって、もの凄く美味い。コースの中で1本だけだったら、暴れてたわ。
当日朝8時予約のシェフミッキーのランチ。
颱風10号接近のため当日キャンセルした人がそこそこ出たのかしらん。なお、同時発生の颱風9号は九州上陸。颱風11号はあさっての方向へ。
手袋装着機が2台並べて置かれており、左右同時装着が可能になりました。もっとも手袋の向きは同じなので左右の手の裏表を違えないといけませんが。
ディナーメニューとの違いはパンの1種類だけ。枝豆とチーズのブレッドに代わって、チョコレートデニッシュが登場。
リゾートゲートウェイ・ステーションの校内、以前のイクスピアリ内改札口のほうに開業20周年を迎えたディズニーリゾートラインの記念エキシビションが設置されておりました。
パネル展示、カッタウェイ模型、ペットボトル自販機(エキシビション違う)。
キャスト制服の初期型とか記憶にないなぁ。
いつの間にやら、8月31日まで期間再延長になってたオリエンタルホテル東京ベイのチャイニーズ・テーブルのリニューアル記念ブッフェ。プリフィクスランチも継続中。
……と言うワケで、6月以来となるメニューの一部変更後2回目。
写真は、食べ放題ブッフェボードから持ってきた熱々点心。
6月からの選択メニューは以下の8種類。