3回目の利用となります、カリフォルニアの春の彩りフェア。
ブッフェメニューは前々回、前回と替わらず。
今回の注文も初回と同じくイベリコ豚肩ロース肉のグリエ 春野菜添え。初回よりちと焦げてたか。肩ロースでもそこそこ脂は乗ってるのですが、バラのほうが好みかも。
3回目の利用となります、カリフォルニアの春の彩りフェア。
ブッフェメニューは前々回、前回と替わらず。
今回の注文も初回と同じくイベリコ豚肩ロース肉のグリエ 春野菜添え。初回よりちと焦げてたか。肩ロースでもそこそこ脂は乗ってるのですが、バラのほうが好みかも。
2回目の春の彩りフェア。
18時くらいから、ぼちぼちお客さんも増えますが、17時台は空いている。
今回は鶏モモ肉のトマトソース煮込み カチャトーラ風。
カチャトーラは「猟師風」の意味。イタリア料理にありがちではありますが、イタリアの地方によって異なる。中部イタリアだとにんにく、ローズマリー、酢をベースにした香りをつけた料理ですが、北イタリアだと玉ねぎ、トマト、豚の背脂かパンチェッタ、時にきのこを入れて煮る調理になります。トマトは必須ではありませんが、鶏肉だとトマト煮にすることが多い。鶏肉以外だとウサギ肉や羊を使うことも。
んで、煮る前に炒めるのが肝要らしいのですが……炒めてなさそうだな、これ。
前回のイベリコ豚のグリエ(網焼き)が文句無しだったのに比べると、かなり惜しい。
まん防解除で東京ベイ舞浜ホテル ファーストリゾートのカリフォルニアも普通に営業。
3月22日から4月10日までは「春の彩りフェア」を開催です。メインの料理を1つ選び、前菜、スープ、サラダ、デザートはブッフェ形式となります。メインの料理でAコース、Bコースに大きく分かれる2価格制度。
トータリー・ミニーマウス1回目終わってもリドアイルはあまり空いた感じもせず、追加入場待ち列も「入れない可能性がある」とスピールされるくらいだったので、パーク内徘徊に切り替え。
タイム・トゥ・シャインはイル・ポスティーノ・ステーショナリー前あたりから。前は通路のはずなんだが、立ち止まる人も多い。
昨年12月26日から運営再開していたゴンドリエ・スナック。
ジェラートやスナックの販売から、潔くコーヒー専門になりました。
「Coffee & More」とイタリア語ではなく英語で題して(もしかして、企画立てて承認するOLCの人はここいら一帯がイタリアをモデルとしていることを知らんのか?)、オリジナルブレンドコーヒー使用のメニューを提供。
あとはチョコチップ&クルミのビスコッティにペットボトル、ミッキーカステラケーキなんぞを販売。
ペットボトルは普通のコカ・コーラ、アクエリアスに加えて、イタリアの炭酸入りナチュラルミネラルウォーター「サンペレグリノ」。サンペレグリノを置いたのは評価できる。
エキウムの成長が始まるには、まだ早いかな? ……と見に行ったら、ちょっと様子がおかしい。
湿気にやられたのか、かなりダメになっているように見えました。無傷で丸々としているのは植え替えたのかしらん。熱帯性とはいえ、高山植物なので低温には強い(それでもマイナス6度を下回ると枯れるようですが……浦安だとそこまで下がらん)、霜への耐性もそこそこある。むしろ水の多すぎでダメになるようです。2月は雨の日が6日くらいあったから、それかなぁ。それとも除雪でしくじったか?
育成担当の方が交替して、育成ノウハウ喪失だったら、ちょっと哀しい。属人性が高い仕事だと、こういうことは往々にして発生したり。
ソアリン付近の河津桜は葉桜になり始めていましたが、わりと良い感じ。
ただ、今日は入園者数も多いのかソアリンの待ち列もプロメテウス火山側にと伸びており、出口のあたりとか元ポップコーンワゴンあたいのは近づいて撮れず。
グッズ再販日ということもあって、開園待ちしてた人が圧倒的な多数。
10時半組ではピアッツァ・トポリーノもスロープもリドアイルも入れんので、リドアイル裏へ。ここも残り少なかったくらい。
東京ディズニーシーのトータリー・ミニーマウス3期目は「はじけるミニーマウス」ということで、バナナ……もとい、トロピカル・スプラッシュ。