予報と違って風もさほど強く吹かず。
昼間はぬくいけど、陽が落ちると寒い。
実に2020年1月16日以来となるエレクトリカルパレード。
ファンタジー・フォレストシアターを出てみると、トゥーンタウンが埋っているのは無論のこと、ファンタジーランドも埋まってたので、あわててクリスタルパレス・レストラン向かいを確保。斜め向かいにある普段は車椅子エリアのところは改装工事中なので壁になっているというのも。
悩んだ末に、今回はLEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2付けて6Kフォト。シャッター速度優先の1/125秒。
はい。この写真ら、動画からの切り出しです。
営業時間がわりと短いプラザパビリオン・レストランでけっこう並び、ミルクティーカクテルを呑み終えた頃にはドリーミング・アップ!はスタート10分前を切っているという。場所なんざ空いてないので、シンデレラ城横、シンデレラ・ファウンテンのあるほうから橋の上を。
レンズは軽装備のLUMIX G X VARIO PZ 45-175mmだったので、普段よりは寄れてない。
わりとこっち側もかまってくれるので、待ち時間に比べると、おいしい。
久しぶりにイーストサイド・カフェ。前回来たのはいつだったやら。
当初は夕方のディナー枠のPS取ってましたが、朝のうちに当日予約で開店2枠目を取り直し。ディナー枠のほうはキャンセルしました。結果としてはこれが成功で、入店待ちもほぼ無し。ディナー枠で食べてたらエレクトリカルパレードの場所も無かった。
お酒の提供も始まったので、「イーストサイド・カフェおすすめのスパークリングワイン」をば。今期のおすすめはピエール・ポネル クレマン・ド・ブルゴーニュ ブリュット ロゼ。
グリーティングは多々あれどエントリーが通ったのはウッドチャックだけ。
行ってみたらデイジーでした。
例によって、動画をお願いし、LUMIX DC-GH5の6Kフォト。ようは秒間30コマ連写なワケですが。
萌えた……真っ白に萌え尽きた……
東京ディズニーランドバンドのウェルカム演奏終わったらダンボ裏、ホーンテッドマンション出口の向かい側。
通過後は例によってトゥモローランド。本日は座り見もけっこう埋まってて、空いてたのは後ろのほうだったので立ち見へ。
東京ディズニーランドは30分アーリーで8時30分より入園開始。
走る人はほぼいない……というか走れるほど空間が空いていないワールドバザール。
今日はパートナー像前でウェルカム演奏やってないなぁ……と思ったら、中央花壇前でやってました。
どうにか予約が拾えたシェフ・ミッキーの“ディズニー・クリスマス”ランチブッフェ。ランチ枠の最後のほうの時間とあってか、料理の待ち列も短め。シェフとのグリーティングもテーブルに案内されてすぐでした。
例によってメニューの総ざらえ。入り口側のパン、デザートコーナーから。
シェフ・ミッキーで提供中の“ディズニー・クリスマス”スペシャルドリンク。
レシピは、ミルク、ストロベリーピュレ、バニラシロップ、ストロベリーシロップ、ホイップクリーム、アラザン、チョコレート。
アラザンはホイップクリームに乗ってる銀色の丸いやつ。チョコレートは黄色の星形です。
底のストロベリーシロップがかなり濃厚でストロー突っ込んで直接飲むとジャムを飲んでるみたいな感じ。
ミルクと混ぜるとマイルドにはなります。
東京ベイ舞浜ホテル ファーストリゾートのカリフォルニアで2021年11月3日、6日、7日、13日、14日の5日間で開催されるイタリアンランチフェア。
今回はピッツァ4種類、パスタ4種類からそれぞれ1種類ずつ選択。これらがプリモ・ピアットに分類されます。前菜(アンティパスト )、主菜(セコンド・ピアット)、ドルチェはブッフェ形式で。ドリンクバーは別料金となっております。
選択したのはカプリチョーザとアルフレッド。
カプリチョーザはイタリア語で「気まぐれ」。「シェフの気まぐれ〇〇」なんて訳されることが多いようです。今回は鶏の照り焼きピッツァ。照り焼きソースにひと工夫あるのか、焼き鳥やハンバーグとかの照り焼きソースよりは甘さ控えめで、なんか加えてあるような。
アルフレッドは、アルフレードとも呼ばれるバター3倍増のハイカロリーパスタです。