本日のレンズはLUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8と前回も使ったM.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6
待ち時間も長く無し、ウォークスルー状態になるほどは短く無しで安定してたので3周ほど。
本日のレンズはLUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8と前回も使ったM.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6
待ち時間も長く無し、ウォークスルー状態になるほどは短く無しで安定してたので3周ほど。
開園待ちの時間に公式アプリからテディ・ルーズヴェルト・ラウンジを予約。このご時世なのでカウンター席は使用禁止になっており、テーブル席へ。
写真は2020年12月26日から2021年3月29日に限定の季節のカクテル。
梅リキュール、桜リキュールにベリーリキュール、それに桃ジュースなんかも入っているそうです。全体的には甘めでアルコール感も弱いですが、それでもアルコール度数は8%ほどにはなっているので、市販の缶ビールや缶ハイボールくらいにはあります。味のほうは桃ジュースが前面に出て来てて、プラス梅酒みたいな梅リキュール。桜はよくわからん。
昨年度も似たようなのは提供されていたようで、その時の桜リキュールにはサントリーのジャポネ(桜)を使ってたそうです。ただ、既に終売した製品なので後発品の奏 Kanade 桜(同じくサントリー)を使用しているのか、昨年3月分に仕入れていたのを使いまわしているのかは不明。
梅リキュールのほうは、プルシア(PRUCIA)。コニャックで有名なルイ・ロワイエ社が造って、サントリーが輸入してます。
パストラミのグラハムサンドウィッチ、フライドポテト添え、ラム酒とブルーキュラソー使った青空色のカクテル「スカイ・ダイビング」を追加で。
元ポップコーンワゴン裏の河津桜はどんなもんかいな……と思ってドナルド通りの坂を登ってゆくと、目の前にピンク色。
大きな門の横、ソアリンのFP側の待機列のあたりに河津桜が咲いてました。メジロもいる。
振り返ると、ソアリンのFP発券所にも1本。
さらには、ソアリンの出口の中にも2本。うち1本はローマ水道遺跡で日陰になっているためか、あまり咲いてない。この出口側の2本、意外と気づかれないようで、ソアリンに乗機されたみなさんは門を出て、右手、例の元ポップコーンワゴン裏の河津桜のほうばかり気が付くようです。
元ポップコーンワゴン裏の河津桜にはヒヨドリが。
なお、FPルート側の桜の木、ミュージアム内の絵にも同じように桜が咲いている絵があり、同じ構図になるように調整されているとかいないとか。
当日……どころか、10時50分くらいに取れた当日12時の予約。
お茶のほうは料金追加で季節のプレミアムティーからアイリッシュウィスキークリーム。ロンネフェルト社人気の茶葉で、アッサムティーにアイルランドのスコッチウィスキーの香りとカカオをブレンドした、独特の香りが特徴。ミルクティー向け。なお、アルコール成分は含まれておりません。
香りは、確かにものすごく良い。んが、紅茶の味のほうがイマイチな気がする。
ケープコッドも鴨を見ながらニューヨークエリアへ。クルエラさまはタワー・オブ・テラーのFP発券所前から帰還中。
ホレイショースクウェアSSガルガンチュア号スクリュー前ではマリーとトゥールーズ。ベルリオーズが見当たらんな。
マリーとトゥールーズもほどなく帰途についたので、そこらを動画で。
2回目のトレイルでのミッキーのグリーティングを終え、ゆっくり向かってれば、エントリー当選のブロードウェイミュージックシアターの時間かな……とプエンテ・デル・リオ・ペルディードを渡ると今度はポートディスカバリーの上のほうからチップとデールが歩いてくる。
丁字路のところ、シーライダー裏門のところ、シーライダーのFP発券所横などちょこちょこ場所を変えつつ。かなり自由にやってました。
トレイルのミッキーとのグリーティング、1回目の後にはすぐに2回目には回っていない。ちと待ち時間があったので躊躇して先にシェリーメイでも……と思ってプエンテ・デル・リオ・ペルディードを渡ると……モンキーが出てきた。
昨年12月のときとは違って、出口側のほうから通路まで出てきてる。もちろん、バミり用プレートはある。
.人が少ないのもあって、かなり遠くから歩いてくる人を呼び込んでたり。
午前中に視察にきたときは、まだ短めだったが夕方近くなってくると待ち列最後尾が階段の上。それでも30分もないですけどね。
こちらでもM.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6で超広角撮影。上の看板まで入る。
撮り終えて上に戻ったらラインカット済みだったので1回のみ。